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ペナンの不思議に陽気な娼婦の館に泊まった紀行小説・深夜特急2(マレー半島・シンガポール)

2014-06-12
沢木耕太郎著、深夜特急2、マレー半島・シンガポール

「いま、僕はマレーシアのペナンという町にいます
泊まっているのは不思議に陽気な娼婦の館です」

こう手紙に書き出して、誤解されそうなので2行目を
書き換えてました。

宿の日本語を話すマネージャー、娼婦たちとそのヒモたち、
ダム建設で日本から来ている技術者などが登場。

読んでいて、今のペナンには無い田舎な雰囲気が思い浮かびました。

大沢たかお主演のDVDも観ましたが、
小説にはないバトゥフェリンギも登場し、
小説の話と混ざった感じでした。

小説に出てきた娼婦の館や
DVDに登場したゲストハウスやブランコも
探してみましたので、そのうちアップしたいと思います。

   

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ペナン島 | コメント:(0) | トラックバック:(0)
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